• 鹿児島市立科学館 「グラビティチャレンジ」 ほか

    2026年3月27日に大規模リニューアルした鹿児島市立科学館。KOO-KI高村 剛は「グラビティチャレンジ」をはじめとする、5つの体験型コンテンツの企画・制作を担当しました。

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  • DUSKIN ダス犬コロリアージュコンテスト 紹介映像

    第8回「ダス犬コロリアージュコンテスト」紹介映像の演出をKOO-KI 山内 香里が担当しました。

    テンポよくわかりやすく、なにより可愛く!をモットーに演出しました。

    賞金20万、取りに行ってください!

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  • DUSKIN ダス犬 SNS動画2026

    ダスキンのキャラクター「ダス犬」のSNS動画シリーズを今年もKOO-KIで制作しました。

    ときにほっこり、ときにシュール、ときに激しく!?いろんな表情のダス犬をお楽しみください!

    可愛いダス犬、お茶目なダス犬、いろんなダス犬が詰まったSNS動画になってます! 今回は3Dにも挑戦…!

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  • 日本タングステン 「タングステンはおもしろい」

    世界のものづくりを支える素材、タングステン。その可能性を追求し続ける日本タングステンのWebムービーおよび街頭ムービーを、KOO-KI 生嶋 就が演出しました。

    ふわふわと赤ちゃんに優しいやわらかオムツ、とっても硬いタングステンだから作るのに役立ちます。実は色々なところで活躍している希少金属タングステン。それに向かってきた日本タングステン。全部は伝えられないですが、できるだけ詰め込みました。ちなみに小さい塊でも持ったらずっしり。その重さにビビりましたw

    タングステンのインゴットの重さにビックリしつつ、 撮影中の工場のスタッフの軽やかなご協力に助けられました。

    現物にふれることはあまりないですが、いてくれないととっても困るタングステン。ちなみに金とほぼ同じ比重なんですって。

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  • コナミデジタルエンタテインメント パワフルプロ野球2026-2027 オープニングムービー

    前作を超えるオープニングを!そんな思いを胸に、今回もコナミデジタルエンタテインメント× KOO-KIのタッグで制作させていただきました。

    サクセス30周年作品として、過去最大数のサクセスキャラクターが日本代表チームの一員としてOPに登場します。そんな仲間たちとパワプロくんを球史に残る名場面を元に描き「このシーンは、あの時のあれか!いや、あの時のあれでは!?」そんな考察を楽しめるOPとなっています。

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  • MOMEN WORKS

    Director木綿 達史 の最新リール映像をご覧いただけます。

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  • 福岡市 鴻臚館 「合体漢字」篇

    復元工事が進められている、福岡市の国指定史跡『鴻臚館(こうろかん)』。そのTVCMをKOO-KI 木綿 達史が企画・演出しました。

    このうたのおかげで「鴻臚館」が書けるようになりました

    これであなたも書けるようになりましたよね?

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  • GUNZE 「読めない、GUNZE。」 縦型ショート動画企画

    若年層をターゲットに、リクルートやSNSでの活用を目的としたGUNZEの縦型ショート動画を、原山大輝が演出しました。

    D:原山 大輝

    幅広い分野を手がけるGUNZEについてのあれこれを、さまざまな企画を通して、若手社員の皆さんの楽しそうな雰囲気とともに知っていただけるよう演出しました! 映像内では、進行役兼ディレクターという面白い立ち位置で関わらせていただき、貴重な経験でした! ご出演いただいた社員の皆さんにも感謝です!

    ウェブCMでも謳っている130周年キャッチコピー 「読めない、GUNZE。」を縦型のコンテンツに落とし込んだ 企画として提案しスタートしました。 出演にご協力いただいたGUNZE社員の皆様がとても 魅力的で縦型コンテンツへの可能性を実感できた 面白い事例となりました。

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  • GUNZE グンゼコーポレートムービー 「誰かのここちよさのために、私たちができること」

    グンゼ130年の歴史と、多岐にわたる事業、そしてその先に見据える未来を描いたコーポレートムービーを、山内 香里が演出しました。

    下着・肌着メーカーとして知られるGUNZEさんですが、その事業は医療や印刷など多様な領域へ広がっています。130周年を機に、「明日をもっと、ここちよく」という言葉を単なる着心地の良さではなく、人々の暮らしや社会そのものを支える企業姿勢として描きたいと考えました。 130年にわたる挑戦の軌跡と、これからも続く進化への意志を「筆の軌跡」として表現し、しなやかで力強いブランドの精神を映像化しました。

    今までの130年の歩みとこれからの未来への展望を併せ持つ企業様のコンセプトイメージを具体的に表現すべく、グラフィックを含めたビジュアルデザインにこだわって演出・制作させていただきました。

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  • 東海テレビ・名古屋市科学館・中日新聞社 スケスケ展2−スケると見える仕組みの世界−

    来場者数累計約40万人を記録した『スケスケ展』が、スケ〜ルアップして帰ってきます。 KOO-KIは前回に引き続き、企画から携わっています。

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KOO-KI DIRECTORS