
Motohiro Shirakawa白川 東一
プロフィール
コナミ パワプロシリーズOP企画・演出。映画「ルパン三世 THE FIRST」OP企画・演出。ACC賞/ギャラクシー賞/文化庁メディア芸術祭/JapanPrize/グッドデザイン賞受賞。
大阪生まれ。KOO-KI副代表。キャラクターアニメーションを得意とする。
代表作は、コナミ パワプロシリーズ(2008年以降全ての)OPムービー、映画「ルパン三世 THE FIRST」OPムービー。オリジナルアニメーション「ミスターシェイプ」は世界10カ国以上で上映され、知育アプリ「タッチカード」は文化庁メディア芸術祭審査委員会推薦作品に選出。
2017年 熊本地震の復興支援プロジェクトのために制作した「最終回のうた」で宮城・仙台アニメーショングランプリでグランプリ受賞。
2018年 福岡市科学館にて、デジタル技術とアナログ体験が混ざり合った特別展「スケスケ展」を企画・演出し、来場者8.5万人を達成。
2019年〜2023年「スケスケ展」を全国12都市にて巡回し、総来場者数 約40万人を記録。
2026年 アニメーション監督として参加したDole Japan「もったいないバナナ STORY」が第63回ギャラクシー賞CM部門にて[大賞]受賞。
料理愛好家・平野レミ公式ブランド「remy」とのコラボによる食育アプリ「タッチフード」や博多大丸福岡天神店・キッズフロアを全面プロデュース。空間演出・体験演出へも活躍の場を広げている。


福岡の中心に位置する「博多大丸福岡天神店」のキッズフロア。Mr.shapeが案内役となった、子どもが遊べ親が安心して買い物ができる商空間を企画/演出/設計プロデュース。